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横浜開港祭【2017年】花火の場所と時間~ライブやイベント情報など

横浜の開港を祝うイベント、第36回横浜開港祭が行われます。横浜港は1859年、旧暦7月1日(現在の6月2日)に開港しました。

 

この開港を記念したお祝いが横浜開港祭。いまでは、イベントやグルメなどのさまざまなイベントが行われていますね。

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2017年の横浜開港祭は、6月2日(金)、6月3日(土)に開催されます。

 

開催場所・・・臨港パーク(臨港パーク以外の場所でも開催)

横浜開港祭のお問い合わせ・・・横浜開港祭実行委員会事務局

神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1

交通アクセス・・・みなとみらい線みなとみらい駅より徒歩7分

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入場料は無料ですが、イベントによっては、有料のところもあります。

 

横浜開港祭に来場するみなさんは、公共交通機関を使って、来場することをおすすめします。

 

近隣には有料駐車場もあります。混雑が予想されますので、有料駐車場に駐車できるかどうかは保証できませんのでご注意を^^;

 

横浜開港祭の花火は最終日6月3日19時20分~

 

横浜開港祭の締めくくりとして行われるのが、コカ・コーライーストジャパン株式会社プレゼンツ、ビームススペクタルinハーバー(花火)。

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横浜港の海をキャンバスに、音、光、炎、花火の美しく鮮やかな色とりどりの花火。

 

通常の花火とは少し違う、立体的に描かれるとても趣向を凝らした花火ショーになります。

 

夜7時20分~8時までのわずか40分間しか行われないので、時間前にはスタンバイして、見逃さないようにしたいですね^^;

 

花火が観られる場所は、臨港パーク内ステージです。

 

第36回横浜開港祭親善大使の上田美結さんも、臨港パーク内で観覧するのがおすすめだということです。

 

当日の場所取りは自由だそうですが、シートなどを敷いて無人になってしまうと、臨港パーク企画本部に撤去されてしまうようです。

 

ライブやイベントがたくさん!みどころは。。。

お笑いライブや官公庁艇パレードなど、たくさんの催しが行われる横浜開港祭。ライブのみどころは、6月2日(金)19時からのクレイジーケンバンド。

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横山剣率いるクレイジーケンバンドが、臨港パーク内ステージで熱いステージを披露します。

 

その他のイベントや催しは、横浜開港祭の公式サイトをご覧ください。

第36回横浜開港祭オフィシャルサイト | 横浜みなとみらいでお祭り・イベント!

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